デート

真剣交際でよくある事件

真剣交際に突入し、成婚退会が見えてくると良からぬことを考えたり、急に音信普通になる会員さんがおります。どんな方々かまとめてみました。

男性あるある

よくある男性のパターン

成婚退会料払いたくない男

真剣交際になると女性と口裏を合わせて上手くいかなかったことにして、お付き合いを終了。退会後に結婚をしようと持ちかけようとする男性がたまにおります。

・自分の大切なパートナーであるはずなのにお金を支払う価値もない存在と考えている男性です。
→パートナーのあなたやお子様が誘拐されても身代金を払ってくれない可能性があります。
・親身になってサポートをしている仲人を平気で裏切ることが出来るような軽薄な男性です。
→他に良い異性が居れば平気で乗り換える可能性があります。

女性は基本的に正義感の強い方が多いことから、「男性からこんなことを言われました。」と、すぐに報告が入ります。
仲人からの信頼も失い、ブラックリストに載ってしまう可能性があることを知っておきましょう。

女性あるある

よくある女性のパターン

音信不通になる女性

・急に交際の状況報告をしなくなり、理由を確認すると2人で決めていきたいと言い出す女性。
→仲人も足並みが揃っているか4者間で情報整理をしております。情報が滞るとはどういう意味になるか?自分勝手な気の強い女性に多いです。
・マリッジブルーになり相手とも仲人とも連絡を取り合うことをしなくなる女性。
→成婚まで一直線であるだけに突如不安な気持ちになってしまうことがあります。独りで悩みを抱えてしまうタイプの方に多いです。

嬉しそうに報告をして下さる女性以外として、気の強い女性とナイーブな女性と3パターンで大きく分かれます。
気の強い女性は、真剣交際になった途端に「後は勝手にやります。」となったり、「いちいちまだ報告しないといけないんですか?」「プロポーズの日程とか夢を潰すような事を言わないで下さい。」と言い出します。
ナイーブな女性は独りで悩みを抱えこみやすいことから、定期的に連絡をとって話しやすい環境づくりなど周りからのサポートが必要だったりします。

仲人や担当者は婚活における大切なパートナーであるということ

真剣交際に突入すると仲人はお相手の仲人とこまめに連絡を取り合うようになり、成婚退会の準備をはじめます。
結婚相談所における婚活は成婚退会の期限をコミットするからこそ成婚することができます。
仲人同士のやり取りを気にされる会員さんもおりますが、女性好みの憧れのプロポーズを叶える為のサポートであったり、男性のプロポーズが成功できるようにする為のものであったり、みなさんの満足度を高める為のやり取りです。

Marictionでは最高の思い出づくりをお手伝いしております。
仲人もあなたのことを大切に思っているからこそ音信不通になってしまう事や裏切られるような事はされたくないのです。皆様の幸せな笑顔を見られるのを心から楽しみにしております。

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