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こばちゅーの呟き<Re:ゼロ2期24話の「俺を選べ!」>

どーも、こばちゅーです。

題目のRe:ゼロから始める異世界生活2期24話の「俺を選べ!」がヤバ過ぎました。
男の愛の告白として最高のセリフです!

主人公の言葉責めが激熱い!

主人公スバルが伝えた400年ひとりぼっちで書庫に閉じこもって生き続けた魔女っ娘ベアトリスに対するクロージングが熱すぎるのです。

こばちゅーはameba TVで見ていたのですが、思わず何度もリピート再生をして主人公スバルのコメント逐語録として作成してみました。
引用:Reゼロから始める異世界生活

スバル:「お前がいなくちゃ寂しくて仕方がない。」

スバル:「でも、俺はお前と手を繋いであげられる。」

スバル:「顔も知らないヤローへの片思いなんて、全部忘れちまえ。」

スバル:「いずれ来るかもしれない別れの時間を怖がるより、必ず来る明日って日々を俺と一緒に生きよう!

スバル:「俺は弱くて、なのに望みは高いから俺と一緒にいれば世話焼きのお前は忙しくって、
退屈だの寂しいだの考える時間はなくなっちまう。」

スバル:「だから、ベアトリス。俺を選べ!」

スバル:「永遠なんてない」

スバル:「それでも一緒にいよう」

スバル:「明日を、今を、おまえを大事にしてあげられる。」

スバル:「400年も顔を知らない野郎への片想いなんて全部忘れちまえ。」

スバル:「永遠を生きるお前にとって、俺と一緒に過ごす時間なんて刹那の一瞬かもしれない。」

スバル「なら、お前の魂に刻み込んでやるよ。俺の一瞬を」

スバル「俺を選べ!ベアトリス!!」

スバル:「誰かに外に連れ出して欲しいから!お前はいつも!扉の前に座っていたんじゃないのか!!」

これらの言葉を燃え盛る書庫の中で、精一杯伝える姿は最高に泥臭くてカッコ良かったです。

精一杯伝えるって大事なこと。

例えその気がなかった相手でも、思いや熱意が伝わるとグラっとしちゃうでしょ。

好きな相手がいるなら恥を捨てて体当たりです。

25話にはなんと24話の感想が!?

黒幕的に動いていた男(ロズワール)がベアトリスに質問するのです。

男:「スバル君は君のその人になれたのかな?」
ベアトリス:「フン、スバルは点で相応しくない。」
「そんな顔の知らない奴なんかより自分の方がお前を幸せにできるとほざいたかしら」

男:「それは傲慢な答えだね。」

ベアトリス:「でも、強引で嫌いじゃないのよ」

男:「それでいいのかい?君はスバル君の一番にはなれない。」

ベアトリス:「勘違いしているようかしら?」

ベアトリス:「ベティーはスバルの一番になったから禁書庫を出たわけではないのよ。」

ベアトリス:「スバルをベティーの一番にしたいから禁書庫を出てきたかしら。」

本気でぶつかってきた男を応援したくなったってことですよね。

主人公スバルのジゴロなところが良く分かるコメントです。

実はビジネスでも同じことなんです。

相手がどこまで本気でぶつかってくるか?

熱意や生き様、人が応援したいと思った時、エンジェルが投資してくれることもあるのです。
(もちろん事業計画は必要です)

結局この人の先を見てみたい。と、思わせることが大事なんです。

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